お客様と
futureshopの、
コミュニケーションを
デザインする。

デザイナー (2018年入社)

MEMBER INTERVIEW 01

お客様目線を忘れなければ、
かならず答えがみえてくる。

以前はデザイン会社のグラフィックデザイナーとしてネイルメーカー、専門学校、雑誌の販促デザインなどを担当していました。退職後の職業訓練でWEBのいろはを習い、LPやバナー広告のディレクション等を経験し、現在に至ります。

フューチャーショップへ入社を決めたのは、今まで経験したことない内容のお仕事を体験させてもらえると感じたから。自社のサービスをどのようなデザインに落とし込めば、わかりやすく、魅力的に伝えられるのか。そのことを考えることが、この仕事の楽しさであると同時に難しさでもあります。

大切なのは、どれだけお客様や消費者様の立場に立って考えられるか、ということだと思います。インターネットの向こう側、パソコンの前にいらっしゃる方の気持ちになって制作すること。そうすれば、かならず答えがみえてきます。

いつもお客様目線を忘れず、フューチャーショップにぴったりのオウンドメディアの運用方法を見出して、基盤をつくっていきたいですね。

セミナーを実況するツイッターで、
「futureshop」の魅力を拡散!

マーケティンググループのデザイナーとして、自社商品のプロモーションに関する業務全般を担当しています。具体的には、展示会の企画・計画準備や、そこで使用するパネルやチラシなどの販促物のデザインをしています。最近はSNSやブログの企画や更新、進行管理も担当するようになりました。

以前、弊社主催のセミナーでハッシュタグをつけてセミナーの内容を実況してもらう、という施策をツイッターで実施しました。セミナーという性質上SNSで振るうのは少しハードルが高く、どういう結果になるか正直ハラハラしていました。ところが蓋をあけてみたら、セミナーの内容もあったとは思いますが、たくさんのハッシュタグつぶやきをしていただき、まとめて読んでも読み応えのある資産となったのがとてもうれしかったです。

こんなふうに、プロモーションのデザインや企画を通じて、お客様とフューチャーショップの橋渡しをすることが自分の役割だと考えています。弊社の商品を知らなかったお客様にも、その魅力をわかりやすく、きちんと伝えていきたいですね。

Think Future. future shop RECRUIT 2019

ヒトテクノロジーで次のスタンダードを創る。
多くの可能性に満ちた、
あなたのご応募をお待ちしています。